学校応援パートナー企業・団体

コンテスト・コンクール事業

  • アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」

    株式会社アイデムでは、2005年より小学生・中学生・高校生を対象にアイデム写真コンテスト「はたらくすがた」を開催しています。募集するのは働く人を被写体とした写真で、撮影の機会を通じて子どもたちに働くことの素晴らしさや大切さを考えてもらうことを目的としています。
    応募締切:9月11日(月)

  • 第4回こども作文コンクール「感謝の心を、未来につなぐ。」

    小学生を対象とした、はたらく人を応援する、こども作文コンクール「感謝の心を、未来につなぐ。」(主催:読売新聞社、共催:一般財団法人あんしん財団)が開催されます。平成26年から始まった同コンクールは、今年で第4回目で回を重ねるごとに応募が増えています。
    応募締切:9月11日(月)

  • 映画感想文コンクール2017

    「映画感想文コンクール」は全国の小学生が映画に触れて、見て、感じたことを自分の言葉で表現してもらうコンクールです。今年で4回目の開催を迎えます。2017年の夏休みに見た映画でしたら、映画館、レンタルショップ、テレビなど、どこで見ても、だれと見ても、どんな映画でもかまいません。
    応募締切:9月15日(金)

  • 公益財団法人ちゅうでん教育振興財団「教育振興助成」「教育大賞」「リサイクル工作コンクール」

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団は、小・中学校における優れた教育上の試みを支援するほか、子どもたちの豊かな人間性の涵養につながる文化芸術活動を行うことを目的として、数多くの教育支援活動を実施しています。
    応募締切:9月25日(月)

  • 第18回 おはなしエンジェル 子ども創作コンクール

    「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」は、2000年の「子ども読書年」を機に創設され、今年18回目を迎えるコンクールです。日ごろ、さまざまな本との出会いのなかで、子どもたちは、喜びや悲しみ、愛、希望を感じる心、あるいはまわりの人たちを思いやる心を育てていきます。
    応募締切:9月11日(月)

  • 全国児童「ハガキにかこう海洋の夢コンテスト」

    海洋への関心が高まっている今日、子どもたちがもつ海洋への夢や憧れ、興味をさらに高めるために、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)では、全国の児童を対象とした「ハガキにかこう海洋の夢コンテスト」を開催しています。

  • 第19回「地球・夢・未来 石油の作文コンクール」

    石油連盟では、次代を担う子どもたちに、生活に関わりの深い石油の大切さを知ってもらうとともに、教育現場の先生方にも石油や石油産業についてご理解いただくことを目的に、文部科学省・全国小学校社会科研究協議会の後援、全国石油商業組合連合会の協力のもと、今年も「地球・夢・未来 石油の作文コンクール」を開催いたします。
    申込締切:10月13日(金)

  • 第11回 センゲージラーニング読書大会

    生徒さんたちが英語の本を読むきっかけになれば、と始めた読書大会も今年で11回を迎えることができました。感受性豊かで個性あふれる作品が毎年たくさん寄せられています。
    応募締切:9月11日(月)

  • 独立行政法人国際協力機構(JICA)「国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2017」

    本コンテストは、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や開発途上国と日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えることを目的として実施しています。
    応募締切:9月11日(月)

  • 第10回タムロン鉄道風景コンテスト

    「鉄道文化、写真文化、地域社会の発展に貢献する」ことを目的に開催してきた「鉄道のまち大宮 タムロン鉄道風景コンテスト 私の好きな鉄道風景ベストショット」(さいたま市、さいたま市教育委員会、さいたま商工会議所が後援)も今年で10回目になります。
    応募締切:8月25日(金)

  • 「鉄鋼スラグ製品と海と森」アートコンテスト

    鉄鋼スラグ協会では、鉄鋼スラグ製品のことをより多くの人に知っていただくことを目的に、2008年より「鉄鋼スラグ製品と海と森」と題したアートコンテストを実施しています。

  • 2017年度未成年者飲酒防止教育”学校コンクール”

    ビール酒造組合は未成年者飲酒防止を目的として、2002年より未成年者飲酒防止ポスター・スローガン・学校賞募集キャンペーンを実施してきました。2014年にアルコール健康障害対策基本法が施行されアルコール健康障害対策推進基本計画の中でも「未成年者飲酒をなくすこと」が目標のひとつに掲げられております。今年度より、「未成年者飲酒防止教育”学校コンクール”」と名称を改め、学校としての取り組みを全国から募集いたします。
    応募締切:9月29日(金)

  • 上廣倫理財団「第31回 感動作文コンクール」

    テーマは「感動」、タイトルは自由です。感動作文コンクールでは、毎年「感動」をテーマに作品を募集しております。
    応募締切:10月6日(金)

  • 上廣倫理財団「第26回上廣道徳教育賞」

    「上廣道徳教育賞」は、子どもたちの豊かな資質を伸ばしていくことを応援し、道徳教育のさらなる充実と発展を支援することを目的としています。これまで、教育の現場において意欲的に道徳教育に取り組み、成果を挙げておられる学校や、教員の皆様の研究実践を表彰して参りました。また、受賞者の成果をより広く参考にしてもらう為に、「受賞者論文集」を発行しております。
    申込締切:11月17日(金)

  • 第5回「日経」星新一賞

    生涯で1000以上もの作品を生みだした星新一。
     その中には、理系的な発想力によってつくられた物語が数多くあります。「理系文学」ともいえるそれらの作品は、文学としての価値のみならず、現実の科学をも強烈に刺激してきました。すぐれた発想は、いまもなお読み手の心をくすぐり、次なる発想を生みだしているのです。今、日本に必要なのはこの圧倒的想像力。我々は「理系文学」を土俵に、アイデアとその先にある物語を競う賞、日経「星新一賞」を開催します。
    応募締切:9月30日(土)

  • 『あかりの日』全国ポスターコンテスト

    1879年10月21日、エジソンは実用的な白熱電球を世界で初めて40時間点灯させました。その偉業を称えて照明関連3団体が設立した「あかりの日」委員会が10月21日を「あかりの日」に制定し、今年で37年目を迎えます。これにちなんだ行事の一つ「『あかりの日』小学生全国ポスターコンテスト」も回を重ねて今年で17回目を迎えます。
    応募締切:9月8日(金)

  • 日本郵趣協会「ゆうびんde自由研究・作品コンテスト」

    「ゆうびんde自由研究・作品コンテスト」は、身近な切手を自分なりに調べて発売する「切手部門」と、自分の住んでいる町を調べて、風景印(郵便消印)のデザインを描いてみる「風景印部門」の2つがあります。参加費は無料で、出品されたすべての方に賞状と参加賞が贈られます。
    申込締切:8月5日(土)

  • 花王国際こども環境絵画コンテスト

    花王グループは、2009年より「いっしょにeco」をスローガンに掲げ、環境への取り組みを進めています。花王の製品は、多くのご家庭で毎日使っていただく製品です。「いっしょにeco」の活動は、原材料の調達から消費者の皆さまが製品を使い、ごみに出すまでの製品のライフサイクルの中で実行できる、よりecoな方法を提案します。同時に、広く社会全般の環境活動との連携をめざしています。
    応募締切:9月6日(水)

  • 本田技研工業「子どもアイディアコンテスト」

    夢を持つこと・挑戦すること・創造することの楽しさ、大切さに気づいてもらいたい。そのような思いから始まった、「子どもアイディアコンテスト」。「未来に“あったらいいな”と思うモノ」をテーマに、このコンテストを通じて、子どもの夢を育み、無限大の可能性を広げることができます。
    応募締切:9月8日(金)

  • SYD

    SYDは1906年(明治39年)に東京府師範学校(現在の東京学芸大学)に学ぶ蓮沼門三を中心とする青年たちの手によって創立され、2016年に創立110周年を迎えた社会教育団体です。
    応募締切:11月30日(木)

  • ボランティア・スピリット賞

    日本、アメリカをはじめ、世界8カ国で行われている「ボランティア・スピリット・アワード」は、地域社会でボランティア活動に取り組む青少年の皆さんを応援する国際的なプログラムです。日本では今年、記念すべき20回目を迎えます。
    応募締切:9月11日(月)

教員向け

  • ECCジュニア 公教育サポートコンテンツ

    子ども英会話の“ECCジュニア教室”のフランチャイズ展開を行う株式会社ECC。近年では、公教育との連携を視野に入れた活動に力を注いでいます。その一環として、小学校の英語教育に尽力されている先生方のサポートを目的とした「ECCジュニア公教育サポートコンテンツ」を開発いたしました。

  • 日本教育新聞社×日本ガス協会「体験と見学で学ぶ天然ガス」

    日本教育新聞社では、一般社団法人日本ガス協会の協力を得て、学校現場でのエネルギー環境教育を支援するための教員向け研修会(参加無料)を開催します。今夏は静岡、名古屋、大阪、広島、福岡、鹿児島の6会場で実施します。

教材・学習プログラム

  • LIXIL「安全教育授業プログラム-家の中の安全を考えよう-」

    子どもたちに事故のない安全なくらしを送ってもらうために、学校現場には安全教育の推進が求められています。現在は、安全教育として登下校の交通安全や防災訓練など学校生活における危険についての指導が中心ではないでしょうか。

  • 花王株式会社「よりよい衣生活と環境の創造をめざして」

    本教材「よりよい衣生活と環境の創造をめざして」は、高等学校家庭科の単元『衣生活の管理』と『消費生活と環境』に即した教材です。『衣生活の管理』に関連した“よりよい衣生活の創造をめざして”は、5つのモジュール(5分~30分)で構成されています。ねらいに合わせてモジュールを自由に選び、組み合わせて利用できるので、生徒の学習状況に合わせながら被服や環境に適した洗濯について深く学べるように導くことが出来ます。

  • 花王株式会社「環境のことを考えた快適な暮らし」

    本教材「環境のことを考えた快適な暮らし」は、中学校技術・家庭科(家庭分野)の学習指導要領『衣服の手入れをしよう』と『消費生活と環境のかかわりについて考えよう』の単元に即しており、界面活性剤が汚れを落とすメカニズムや節水型洗剤の効果などの実験を楽しみながら理解を深めることができます。

  • 環境省「小型家電リサイクル学習 授業支援パッケージ」

    環境省の「小型家電リサイクル学習 授業支援パッケージ」は、誰でも手軽に小型家電リサイクル学習に取り組めるよう、1時間の授業用の学習指導案や映像コンテンツ、ワークシートなどをセットにして提供しています。すでに活用した学校からは「子どもの興味を引きつける教材だ」という評価を得ています。

  • 公益財団法人笹川平和財団 海洋政策研究所 「海洋教育パイオニアスクールプログラム」

    四方を海に囲まれた日本。全国各地の学校では地域学習や体験活動、環境保全、産業、安全、防災など、海を題材にしたさまざまな学習が行われています。その多くは探求的な学びで、問題の発見や解決に力を入れた主体的・協働的な学習です。

  • 日本教育新聞社×日本ガス協会「天然ガスについて学べる教材」

    日本教育新聞社では、一般社団法人日本ガス協会の協力を得て、学校現場でのエネルギー環境教育を支援するため、テキストやDVDなどの教材を無償提供しています。

  • 日本ファンドレイジング協会

    日本ファンドレイジング協会では、公益法人、NPOなど非営利団体が、活動のための資金を個人、法人、政府などから集める行為=ファンドレイジングの普及活動を行っています。学校対象には、社会貢献教育として、子どもたちが楽しみながら考え、体験する教育プログラムを実施しています。教室で完結する「疑似体験」型から、年間を通じて実体験するものまで様々なモデルがあります。

  • 日本クレジット協会「クレジット教育支援活動」

    一般社団法人日本クレジット協会は、昭和59年から中学校や高等学校、大学など学校教育でクレジット教育・金融教育の普及と充実を目指して「クレジット教育支援活動」を実施しています。

  • 日本赤十字社東京都支部 防災教材「まもるいのち ひろめるぼうさい」

    日本赤十字社は、人間のいのちと健康、尊厳を守るため、災害救護活動をはじめ、幅広い活動を展開しています。その中のひとつである「青少年赤十字」は、「困った人、苦しんでいる人を見たら何かしなくてはいられない」という誰の心の中にもある「やさしさ」や「思いやり」を育て、生徒・児童の主体的で自立した態度を養うことを目的とし、「気づき、考え、実行する」という態度目標を掲げています。

  • 日本乳業協会「わくわくどきどきミルク教室」

    乳業事業の普及や牛乳・乳製品の品質向上を推進する日本乳業協会が、この度教育支援活動の一つとして児童向けDVD教材「わくわくどきどきミルク教室」を企画・製作しました。身近な飲料である牛乳の大切さを学ぶ上で、子どもの成長に関する栄養の話や、牛乳の美味しさの背景にある乳牛の飼育や製造の工夫などを小学生にも分かりやすく解説しています。

  • ネリーズ

    グローバル標準で質を語る時代となった今の世の中、教育・教育ソリューションサービスを提供するZ会グループの一員であるネリーズは、語学教材の販売を中心にあらゆる人に最適な学びを提供できる会社を目指し奔走中。

体験学習・学習施設

  • JICA地球ひろば

    独立行政法人 国際協力機構(JICA)「JICA地球ひろば」

    JICA地球ひろば(東京・新宿区市ヶ谷)では、開発途上国の暮らしの現状や地球が抱える課題、国際協力の実情などを“見て”“聞いて”“さわって”体験できる展示と、途上国での活動体験談や開発教育教材を使った参加型学習(ワークショップ)を組み合わせたプログラムを実施しています。

  • 昭和館

    先の大戦が終わってから70年以上がたちますが、その当時の人々がどのような生活を送り、どのような労苦を経験したのかを詳しく知る人は少ないのではないでしょうか。昭和館はそれらを次の世代の人々に伝えるため、国民が経験した戦中・戦後の生活に係る歴史的資料や情報を収集、保存、展示している国立の施設です。

  • 平和祈念展示資料館

    「考えてみよう 戦争のこと 平和のこと 未来のこと」をキーワードに、第二次世界大戦での兵士、戦後強制抑留者、海外からの引揚者について広く知って頂きたい、というのが平和祈念展示資料館の目的です。入館無料のこの施設では、戦争が終わってからも苦しくつらい体験をした方々の労苦を物語る実物資料、グラフィック、映像、ジオラマなどを展示しています。

出前授業

  • 公益財団法人 性の健康医学財団 機関誌『性の健康』

    未成年者の性感染症の増加が多く報道されています。全国の学校へ、性感染症予防啓発のための情報提供をしている公益財団法人性の健康医学財団は性感染症予防啓発のために尽力している日本で唯一の組織。大正10(1921)年設立の財団法人日本性病予防協会を前身として広く活動をしています。

  • 東京都下水道局「2017 でまえ授業 みんなの下水道」

    東京都下水道局では、次世代を担う小学生が下水道の仕組みと役割について理解を深め、下水道を通して環境を守る行動をしていただくことを目的とした「でまえ授業 みんなの下水道」を実施しています。